対談「マンガ・アニメ・ゲームの変化」 RSSフィード
 

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1ama2ama2   対談「マンガ・アニメ・ゲームの変化」

「オタク・イズ・デッド」の議論がありましたが、オタクはともかく、マンガ・アニメ・ゲーム(あるいはラノベやエロゲでも)といったメディアの側は、確実に変化しているようです。それは「データベース化」というか、パターンが出揃って後はそれを組み合わせるようになった、といったところでしょうか。他の先行ジャンル(小説・映画・音楽など)でも似たような動きはありましたが、単なる「昔は良かった」論に回収されてしまうのでしょうか。参加者の方々の考えをお聞かせください。

返信2006/07/04 22:45:06
  • 1対談「マンガ・アニメ・ゲームの変化」 ama2ama2 2006/07/04 22:45:06
    「オタク・イズ・デッド」の議論がありましたが、オタクはともかく、マンガ・アニメ・ゲーム(あるいはラノベやエロゲでも)といったメディアの側は、確実に変化しているようです。それは「データベース化」というか ...
    • 2Re:対談「マンガ・アニメ・ゲームの変化」 kagamikagami 2006/07/04 23:08:43
      私は結構楽天的と云いますか、データベース化が進むからこそ、 それに回収されない作家性が稀有となって、尊重されるのでないかなと思います。 ひぐらしなんかは、その辺で明らかに固有の作家性を持った作品で ...
      • 3Re:Re:対談「マンガ・アニメ・ゲームの変化」 sirouto2sirouto2 2006/07/05 01:10:11
        なるほど、データベース化でかえって作家性が貴重になるということですね。それにつけ加えて言うと、私は「データベース的個性」というのがあると思うんですよ。例えばデザインという分野がそれで、企業のロゴデザイ ...