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83tplusftplusf  

 まず基本的なスタンスとして、私は『はてな』でやってみたいと考えています。

 その最大の理由は、

・なるべくたくさんの人が集まる形式を採用したい

 やっぱりこれですね。

 個人の宣伝では限界があると思いますので、『はてな』の力を利用すべきかなと。


> 回答のポイントが高い人力検索の方が、ポイントゲッターが多いです

 そうでしたか……。

 単なるポイントゲッターを減らすには、回答者にある程度の負担を強いるべきなんでしょうか?

 例えるならば、『萌理賞』くらいの。

 でもそれだと、アンケート的役割は薄れちゃいますね……。

 ただ、『いわし』での投票形式だと単なる人気投票になりそうなんです。

 出来る事なら、その人の思い入れの強い、濃い『萌え』を聞いてみたいです。

 また『いわし』だと、質問が終了した時点で、この企画に対する読者の興味が無くなってしまうのではないかという危惧もあります。

 最後の創作発表が肝となる企画だと思っていますので、そこまで読者を引っ張っていける形式を選びたいですね。


> 20件質問をオープンすれば、自動的に250pt以上発生します

 質問開始で50ポイント、回答のオープンで10ptずつ、合計250ptということですね。

 でもこの時点では『回答者に対してのポイント配布』ではないのでは?

 単に『振り分けるべきポイントが、その入力検索上で発生する』という事ですよね。

 参加者が私一人とかだと、私が採用した『萌えシチュ』に全ポイントを配布して終わり、になっちゃうからマズいって事かな?

 この点は、参加者が確定してから回答数上限や配布ポイント等を決めれば解決するんじゃないかなと考えています。


> 一週間で質問が強制的に終了します

 う……! じゃあコメント形式で創作を行おうとしたら、その期間は一週間。募集期間を2日とるとしたら、5日以内となってしまうのですか……。

 創作の形式によっては、かなりタイトな日程ですね。

 解決策としては作品を描き始めた時点で、『このネタ使わせていただきます!』みたいに宣言して、その時点で回答者にポイント贈与とかでしょうか?


 ――と、色々錯綜しておりますが、参加者が集まらなければ実現しない企画である事も理解しています。

 萌え理論Magazine参加者の方、そうではないけれど創作側で参加したいと言う方、参加はアレだけどとりあえず興味は持ったという方、リアクションの方お待ちしております。

返信2006/09/07 02:29:49
  • 83 tplusftplusf 2006/09/07 02:29:49
     まず基本的なスタンスとして、私は『はてな』でやってみたいと考えています。  その最大の理由は、 ・なるべくたくさんの人が集まる形式を採用したい  やっぱりこれですね。  個人の宣伝では限界が ...